地元産の激安農産物を探しまくり食費節約

私は地元産の激安農産物を探しまくることで食費を信じられないくらい程安くできる方法をお伝えします。家庭の出費といえば、家賃、公共料金、各種保険、車関係、子供の学費など、お金の管理を適当にしているとどんどん出ていきます。

家庭の出費の中でも食費に占める割合は他のものに比べても大きいです。

私は、普通にスーパーや商店街で買うよりもはるかに安く大量に買える方法を見つけたのです。それは直接農家から購入したり、市場買いの大量販売店などを利用するやり方なのです。まずお米ですが私は仕事上の付き合いで兼業農家をやっている人と友達になったのです。もちろん最初はお米目的ではないですが、その友人に頻繁にお米の話をしていると持ってきてくれるようになります。次にそのお米を旨い旨いと褒めると、来年も持ってくるという話になります。そこまで話が来たら精米前の30キロ入りの袋買いを持ちかけるのです。精米前の30キロ入りの袋はスーパーで売られている値段の3分の2の値段になるので、6袋分ぐらいまとめ買いするとスーパーで買うより、30キロ入りなら2袋分多く買えるのです。どうですか、凄いと思いませんか。

次に野菜ですが私は、市場買い大量販売店で買うことにしています。

ここで買うとどうなるかというと仮に都内の激安スーパーで人参一袋3個入り100円とします。ここで買うと1袋10キロ入りを400円くらいで買えるんです。

市場買いはキロ買いではなく、トン単位で買うからこの値段なんです。

特にこれらの地元劇安食材は大家族であればなおさら食費は大助かりになります。

自分の周りには米農家や激安店などないと思うかもしれませんが、どんな街の中でも穴場は必ずあります。いろんな人と情報交換しているうちに信じられない話と出会うかもしれませんので、みなさんも地元の激安情報を探してみてはいかがでしょうか。

冬の光熱費の節約のためにしていること

冬は電気代や光熱費が増えてしまうものです。

私の家の間取りは2DKで夫婦2人生活で、自宅の暖房器具は、こたつ・石油ストーブ・エアコンがあります。

しかしエアコンはほとんど使用していません。

雪の降る寒い地方に住んでいますのでアパートでも石油ストーブが使えるのはとてもありがたいです。

しかし、アパートのオーナーさんの契約でプロパンガス会社と締結しているようで、プロパンガスのためガス料金は東京に住んでいた時よりも格段に高いです。

そのガス代節約のためにしていることは、給湯機をむやみに使用しないこと。

日中の洗い物は、ゴム手袋をつけて水で洗浄します。油汚れが落ちないのではと心配になるかもしれませんが、食器の洗い物ため桶に米のとぎ汁を入れておきます。すると、そこにつけておくだけで油汚れもお湯でなくても簡単に落ちてしまいます。

また、何かを温める場合にはストーブをつけている間に効率的に使用します。

鍋で大根を煮たり、ゆで卵を作ったりなど弱火で行う調理がストーブの上でできてガス代の節約になります。

そして、夜はやかんに水を入れストーブにかけておき沸騰したら湯たんぽに使用します。

それを布団の中に入れておけば、布団の中も自然な温かさで包まれていて、寝室の暖房器具も必要ありません。

朝になれば、湯たんぽの水も洗濯に使用することもでき、色々な活用ができます。

少しの知恵を絞って日々工夫する節約もなかなか楽しい日々です。

外食「したつもり」貯金で毎月の食費を節約

もし節約生活ができたなら、我が家の貯蓄はもっと多かったことでしょう。

しかし残念なことに、我が家の母親は節約に無頓着。自分で生活費を出さなくなって以降は、テレビもストーブもつけっぱなし、お風呂の水は頻繁にあふれさせる…そんな状態です。そこで光熱費の節約は一時的に断念しています。

現在行っているのは、「外食したつもり貯蓄」。

夫婦で外食をすると、場所にもよりますが、1回で2000~それ以上のコストがかかります。

もともと外食が好きな私たち、頻度は高めでした。

そこをぐっとこらえて、外食をせず、スーパーなどで「外食をするなら食べたかったもの」を少し高くても購入。

そして、外食の概算を考え、その金額を貯蓄に回しています。

なんだか少しせつない貯蓄法ですが、これが意外と貯まるのです。

焼き肉やステーキといったものが対象だと、金額はそれなりになります。

外食を減らせば摂取するカロリーも若干減り体にも優しいですし、お金も貯まります。

ささやかな節約かもしれませんが、頑張ってもなかなか減らすことのできない光熱費を節約するよりも、お金の貯まり具合は早くなりました。

自分自身の管理や計算が必要とはなりますが、おすすめの節約方法です。

移動手段を考えようみんな動力に頼り過ぎ

私は、運転免許を取って以来、すぐに車を購入し、近くのコンビニエンスストアに行くにしても車を利用していました。また大学時代も原動機付自転車を利用し、歩いて行ける距離でもつい乗ってしまってました。ある日ふと節約や貯蓄のことを考えた際、何か無駄なものはないかと考えたどりついたのが、自動車や原動機付自転車の利用が無駄ではないかと思いました。

そこでもし自動車や原動機付自転車がない生活を想像してみると多少我慢すれば、自転車や徒歩でまかなえることに気づき今では自動車も原動機付自転車も売却し、基本徒歩と自転車での移動にしています。どうしても雨に日や、レジャーに出かける時は、近くにカーシェアリングを利用していますが、自動車を売却してから2年になりますが、カーシェアリングの利用は月にだいたい1回程度で済んでいます。自動車保険やガソリン代・自動車ローンなどを考えると、かなりランニングコストが抑えられていると思います。

また徒歩や自転車はゆっくり移動しますので、街中での移動中にふと新しいお店やイベントに出会う機会も多く、さらには二酸化炭素を出さないので非常に環境にいいと思います。家族の貯蓄も少しづつ増えており節約につながっているので、今後も健康と節約のために続けていきたいと思います。

節約と貯蓄を励行した結果、今度は殖やす意欲も湧いてきた

私は6年前からスーパーの店員と運輸会社の作業員を兼務してきたのだが、将来資金を貯める為に、スーパーの給与振込口座と運輸会社の給与振込口座を別個にし、スーパーの口座は基本的に使わないで貯め、運輸会社の口座で毎月の遣り繰りをすると自分でルールを決めた。その結果、毎月の通帳記入が楽しみになり、6年で900万以上の貯蓄を作れた。

また1年位前からポイントサイトやアンケートサイトを始め、通勤時間や帰宅時間のスキマ時間にコツコツ小遣い稼ぎも始めた。さらに、2ヶ月程前から少し進歩させてクラウドワークスにも挑戦し、地道に収入を増やしている。

節約面では書店の経済コーナーで情報を集めた結果、クレジットカードを一枚持つ事にした。私のスマホのキャリアはソフトバンクなので、Tポイントの貯まるYahoo!Japanカードを選択した。毎月のスマホの通信費をYahoo!Japanカードで支払ってポイントを貯めつつ、日用品の購入やデート代もクレジット払いにしてポイントの上積みをし、ある程度貯まったら通信費の値引きに使うという流れだ。ただその際、ポイント目当ての購入は絶対にしないと決めている。必要な費用に対してクレジットを使用できる場合に限り、クレジット払いにしている。この点を肝に銘じて、無駄遣いは防いできた。

最後に外食やコンビニの利用は一気に出費がかさむので、基本的に禁止している。何かモノを買う時は、必ずディスカウント系の店で買う事にして出費の抑制に努めている。

限られた生涯年収の中で人生を運営していく為には、節約と貯蓄は最低限の条件であり、これからはさらに一歩進めて殖やす事にもチャレンジしていきたいと考えている。

私が節約をはじめたきっかけと張り合いについて

今まで共働きだった私が仕事をやめて主人ひとりの給料で生活をしてみると、わずかな貯蓄を取り崩していくばかりとなり、はじめて本気で節約を考えました。一般的には節約できるかできないかは、家計簿をつけてみるといいと書かれています。しかし、私を含めほとんどの人はうまくいかないのが現実ではないでしょうか。雑誌の表紙などに”こうやって1年間に○○○円貯めた”とか”○○○ちゃんの節約術”なる多々ある節約本を見て実際に1度は、なにかしらの方法を試されたと思います。

私も家計簿を毎日記入するのは難しいので、週ごとに現金で動いた分を記入したりしました。手元にある現金だけの使い道だけの把握だったので節約にもほど遠かったのだと考え通帳の動き固定費・流動費・クレジットカード払いの洗い出しをしました。エクセルで簡単な表を作り、引き落しになる年間にかかる住居費・水道光熱費(ガス・電気・水道)通信費(固定電話・携帯料)保険・税金などを把握するだけでも月間・年間の動きが見えてきました。そこではじめて、通帳引き落しの分のどこが削れるか現金で出金する分に余裕をもたせれるか予備費(いずれ交際費・冠婚葬祭の一部にかわる)をもたすことはできないだろうかと何度も修正したりして、今は少しずつですが、節約意識が芽生えてきています。いずれにしても、現金支払い部分・カード支払いなどその場で支払わないものや通帳など自分の家全体に関わってくるものを把握することからはじめました。最後に、私の節約の目的は子供たち夫婦にも年間かかる費用などを確認したりして3家族の把握をすることで張り合いをみつけて節約をして子供たち夫婦・孫と旅行に出かけるためです。

ちりも積もれば山野と達するの箴言を実行しましょう

意欲が無くても節約することは仁徳です。邦人は昔から節約を第はじめとしてきました。幾ら儲けが多くても、そこにトラップの開いたバケツではお金が溜まることはありません。入るを計りて出を纏めることが貯金を繰り返す上で最も大切なモットーだ。  

屑も積もれば山となるとの教訓がありますが事実をついていると思います。屑はグループ1つのちっちゃな節約のことです。無駄な電気を消す、水道水を無駄に流さない、ごちそうのレシピを工夫して気体を無駄遣い控えるなどの節約をのほほんと積み上げていくと山になる。山は現金の山だ。節約をすれば、それ程お金が知らぬうちにたまって行くと解釈できます。  

お金がないと言っている個人に限って金遣いが荒い、無駄な支払が多いと思います。すぐ近くの優秀へ出向くにもマイカーを走らせる、あるいは家中がスマフォを持って報知費が5万円以外要するなどは困難浪費だ。節約するという狙いが欠如している。御亭主が汗水流して働いても、妻や子供たちが浪費していては貯金残金の増え様がありません。  

個人には生れて現下まで時間は平等に割り当てられていらっしゃる。1食い分でもスペースにタームを貰った個人はないはずです。節約した個人が繁栄だ。複利というタームを追い風につけて、のほほんと節約している個人が雪だるま式に貯金を増やしていくのです。

目的を作って節約

私の例は少し特別かもしれない。コツは後悔しないお金の使い方。

元々節約できる性格だったが、それをさらに高めてくれたのが趣味である。

趣味というと余計出費しそうな響きだが、私はお金を管理するのモチベーションにつなげていた。

私の趣味は音楽ゲームと旅である。

音楽ゲームとはゲームセンターにあるパチパチするやつだったり、ギターとかドラムとかのあれである。

1回プレイする1クレジットに大体100¥(今では120¥だったりする)だから、コンビニとか立ち寄った時に、ジュースを我慢すれば1クレできる。おにぎりで1クレなどとずっと考えていたから本当に必要なもの以外の細かな出費はほとんどなかった。そのための努力に、家から水筒をもっていったり、外で間食しないですむようにお腹をみたしてから出かけるか、我慢するかしたりしていた。もちろん友達との付き合いは人並みにいくし、後輩には回数は多くないが、奢ったりもしていた。

ゲームセンターといっても、1日に使う金額もせいぜい1000¥健全な方だと思う。

とにかく、細かい無駄な出費だけを避け続けた。そうなるとお金もたまってくる。

まとまったお金ができると2つめの趣味である。

旅先でも、安宿に泊まる一方で、アクティヴィティにお金をかけたり、後悔しないお金の使い方を心がけた。

ゲームにしても、好きなことだから後悔しないし、奢ることもたまには必要だ。ケチケチして余計に人間関係こじらせるよりかは有意義な投資として考えている。

これから節約しようと考えている人も後悔しないお金の使い方を考えてみては?

節約は家族で話すことから始めましょう

結婚2年目になる主婦です。

結婚当初はやりくりがなかなかできず毎月赤字でイライラしたり、節約というとただただつらくて、がまんだと思っていためんどくさがりな私が今では少しずつですが貯金ができるようになりました。

わが家は主人が家計を管理しているので、私が生活費としてもらっている部分の話になりますが、生活費の中から食費、日用品、医療費、レジャー費、交際費などを主に出しています。

最初は1ヶ月を4週として、項目関係なく1週間ごとに予算を決めていましたが、週によって使う金額にばらつきがあり、余裕のある週についつい無駄な外食やいらない買い物をし、月末はいつも心配しながら買い物をし、ずっと赤字でした。

たまたま家計の話をしたのをきっかけに、主人と一緒に家計を見直すことになりました。

隠していたわけではないのですが、主人には赤字のことを言っていなかったので、主人はてっきりやりくりできていると思っていたようです。

まずは1ヶ月を5週とし、生活費(食費・日用品)を1週間単位で無理のないように予算を決めて管理するようにしました。

その他の項目は1ヶ月単位でざっくり予算を決めるようにしました。

そうすると、生活費は1週間ごと、その他の項目は1ヶ月でどれぐらい使えるかがハッキリわかるようになり管理しやすくなりました。

1週間の生活費は食費がいくらとか、他の項目も使い方など細かいことはとくに決めず、それぞれの予算を守るだけで赤字がなくなり、

メリハリのある使い方ができるようになったと思います。

余計な嗜好品、なんとなく行っていた外食や外出、買い物などを減らすなど二人で生活を見直したというのもありますが、

一番節約になったと思うのは私が管理していた家計を一人で抱え込まず、主人にもクリアにしたことだと思います。

今の生活で何にどのくらい使えるかわかっただけで、主人も今ではかなり協力的になり助かっています。

貯蓄や節約をする目的を明確にしましょう。

貯蓄や節約をする目的を明確にしないと失敗します。

何のためにどれぐらい節約や貯蓄するかの目的はっきりさせることが貯蓄や節約を成功させるために必要なことです。

大体の人が、ただ何となくお金の不安から節約や貯蓄を始めようと考えます。しかし、目的が明確でないためいくらくらい節約や貯蓄するのかがあやふやなために月にどれくらい貯蓄や節約すればその目標額に到達するかがはっきりしません。そのため、どのように節約してどのように貯蓄するかがまるで不透明なことが多いです。

まず、お金の不安があるのならいくらぐらいあればその不安が無くなると考えられるかを明確にしましょう。そして、その金額をどれくらいに用意すればいいかも明確にしましょう。

つまり、目標額と目標期間を決めれば今の収入から考えて支出ををどれだけ切り詰めればいいかがハッキリします。

そして、切り詰める額に無理があると感じたら副業などでどれ位儲ければいいかも解ります。

つまり、貯蓄や節約を成功させるためには成功させるプロセスをしっかり作ることから始めないといけません。しかし、これは本当に面倒なことなので大体の人はただ貯蓄や節約しようと

考えどのようにどれくらいの機関で行うかをはっきりさせないので上手くいかなくて挫折することが多いです。